面倒な仕事を、
仕組みに変える。
AIとGoogle Workspaceを使って、仕事のムダ・対応漏れ・残業を減らす。
難しいプログラミングなしで、明日から使える仕事の仕組みを届けます。
Does this sound familiar?
その仕事、記憶と気合いで
回していませんか?
本当の業務効率化は、急いで処理することではありません。
忘れず、探さず、迷わず進められる形に変えることです。
依頼が散らばる
口頭・メール・チャットで依頼を受け、あとから内容を探すことに時間がかかる。
対応漏れが怖い
メモと記憶に頼っているため、忙しくなるほど「あの件どうなった?」が増えていく。
管理表を作る暇がない
フォーム、回答表、担当者、期限、集計。必要だと分かっていても、一から作るのは面倒。
Featured product
最初におすすめする、
対応漏れ防止の業務改善キット
「あの件、どうなった?」をなくす。
口頭・メール・チャットに散らばる依頼を、受付から完了まで一つの場所で管理。設問を編集して実行するだけで、必要な仕組みをまとめて作成します。
- 設問をスプレッドシートで自由に設定
- Googleフォームをボタン1つで作成
- 回答をそのままTODO・問い合わせ管理へ
- 未対応・期限超過・完了率をダッシュボードで確認
- 最大20問・7種類の回答形式に対応
Googleアカウントが必要です。初回のみ権限設定があります。会社の管理方針によってApps Scriptを利用できない場合があります。購入前に販売ページの「向いていない方」「利用上の注意」をご確認ください。
How it works
使い始めるまで、3ステップ
テンプレートをコピー
購入記事のリンクから、自分のGoogleドライブへコピーします。
使いたい設問を設定
質問名・回答形式・必須項目などを、スプレッドシート上で編集します。
メニューから実行
Googleフォーム、回答シート、対応管理表、ダッシュボードをまとめて作成します。
Before & after
速く処理するのではなく、
忘れにくい流れへ変える
これまで
- 依頼が複数の場所に散らばる
- 担当者や期限が曖昧
- 進捗を聞かれてから探す
- 集計表を毎回作り直す
仕組み化したあと
- フォームで受付を一つにまとめる
- 担当者・期限・状態を一覧管理
- 未対応と期限超過を先に確認
- ダッシュボードで状況を共有
Use cases
設問を変えれば、
いろいろな仕事に使えます
社内問い合わせ
依頼内容、担当者、期限、対応状況をまとめて管理。
個人・チームのTODO
思いついた仕事をフォームから登録し、未対応を一覧化。
提出物管理
GoogleドライブのURLと提出状況を一つの表で確認。
アンケート調査
質問を用途に合わせて変更し、回答を集計・確認。
日程調整
候補日や参加可否を集め、回答状況を見える化。
改善提案の受付
声の大きさに左右されず、社内の意見を記録に残す。
Why I made it
総務・人事の現場で感じた、
「忘れない仕組み」の必要性
びじたまアカデミー運営者
bochan
総務・人事の仕事をしていた頃、社内の問い合わせを口頭で受けることがよくありました。Googleフォームにすると意見や依頼を記録できます。しかし、集めた後の進捗管理まで自動で整うわけではありません。そこで、フォーム作成・対応管理・ダッシュボードを一つにまとめました。記憶力ではなく、仕組みで仕事を守るためのテンプレートです。
Is this for you?
購入前に、向き・不向きを
正直にお伝えします
このような方に向いています
- 口頭やメールの依頼を忘れたくない
- Googleだけでシンプルに管理したい
- 問い合わせとTODOを一緒に見える化したい
- フォームや集計表を一から作りたくない
- コードを書かずに業務改善を始めたい
このような方には向きません
- すでに専用の業務管理システムが定着している
- 複雑な承認フローや自動返信まで必要
- 会社でApps Scriptの利用が禁止されている
- フォーム作成後も設問を頻繁に増減したい
- 設定を一切せず、完成品だけを使いたい
Learn for free
まだ購入しなくても大丈夫です
まず無料記事で仕事の基本とAI活用を学び、必要になったときにテンプレートをご利用ください。
社会人の仕事の基本
報連相、考え方、コミュニケーションなど、長く使える基礎を学びます。
新社会人向けの記事を見る →AIを仕事で使う
ChatGPT・Geminiなどを、実際の仕事でどう使うか初心者向けに解説します。
AI仕事術の記事を見る →Googleで業務効率化
フォーム、スプレッドシート、GASで、繰り返し作業を仕組みに変えます。
教材・実践記事を見る →「あとでやる」を、忘れない仕組みへ。
最初の一歩は、小さな問い合わせやTODOを一つ登録すること。フォームを作る時間と、回答を管理する手間の両方を減らしましょう。